チャレンジタッチを始めて、いざ「赤ペン先生」を提出しようとしたら、「あれ、どこにあるの?」と迷ってしまうご家庭も多いですよね。
お子さんと一緒にタブレットの画面を探し回ったけれど、提出ボタンが見つからず焦ってしまうかもしれません。

チャレンジタッチ 赤ペン先生 どこにあるのか、全然提出画面が出てこなくて困っています…。



「提出のやり方が難しくて、結局いつも親がやるのかな?」と心配になっていませんか?
赤ペン先生の提出は、慣れればとっても簡単です。
一緒に操作手順を確認して、親子でチャレンジタッチを使いこなしましょう!
- 赤ペン先生の問題がタブレットのどこにあるのか
- 問題が見当たらない時、提出できない時の原因と確認すべき対処法
- 提出方法、提出期限、返却までの流れ
この記事で、赤ペン先生の探し方から、提出できない時の解決法、そして実際の提出方法まで、全部スッキリ解決させましょう!
ぜひ最後までご覧ください!
チャレンジタッチの赤ペン先生はどこにある?


「赤ペン先生」が見つからなくて、困っているご家庭も多いと思います。
結論から言うと、赤ペン先生は、チャレンジタッチの毎月のメインレッスンの中にあります。
紙のテストのように別にはなっていないので、まずはメインレッスンを開いてみましょう。



画面の中のどこを探せばいいのか、さっぱりわかりません。



「赤ペン先生って、チャレンジタッチのどこにあるの?」と疑問に思うご家庭は多いですよね。
赤ペン先生の問題がどこにあるのか、そして提出前後の状況を確認する方法を、これから解説していきますね!
赤ペン先生はメインレッスンに入っている
チャレンジタッチの赤ペン先生の問題は、毎日の学習で使う「メインレッスン」の中にあるんですよ。
しかし赤ペン先生は、月のレッスンをダウンロードした直後にはありません。
その月のレッスンがひと通り終わったころや、次の月のレッスンをダウンロードする時期になると、「がんばったね!」というタイミングで出てきます。



「ここまでよくがんばったね!」という合図なので、
見つからなくても心配しなくて大丈夫ですよ。
どこに出てくるか、紹介していきますね。
チャレンジタッチタブレットのメイン画面にある「教室」をクリックする。


提出したい教科をクリックします。
赤ペン先生添削教科は「国語」「算数」です。


レッスンがひと通り終わると、一番後ろに「赤ペン先生」または「赤ペン先生の記述力指導」と書かれた問題が出てくるので、クリックし、赤ペン先生の問題を提出します。







なるほど!
レッスンが終わるころに出てくるんですね!
安心しました。
赤ペン先生の提出できる問題と提出済みの問題の確認方法
赤ペン先生の場所がわかっても、「今月はまだ出す問題があるのかな?」「前に出した分、ちゃんと届いているかな?」と気になりますよね。
そんなときはメインレッスンの横にある、「赤ペン先生見直しコーナー」で確認することができます。


ここでは、これまでに提出した赤ペン先生の問題や、返却された内容をまとめて見ることができます。





「ちゃんと出せているかな?」「どこを直せばいいのかな?」
と気になったときは、まずこのコーナーをのぞいてみてくださいね。



でも毎回、子どものタブレットを開いて確認するの、ちょっと手間ですよね…



実は、保護者のスマホでも確認することができるんです!
保護者向けに 「まなびの手帳」というアプリがあります。
このアプリにお子さんの会員番号を登録しておくと、子供の提出状況や返却の有無をスマホからいつでも確認できるんですよ!





これはいいですね!
仕事の合間や外出先でも、ちょっと気になったときに確認できるので嬉しいです。



そうなんです。
気になった時にどこでも学習の進み具合を確認できるのが、うれしいポイントなんです。
チャレンジタッチの赤ペン先生が出てこない時の原因と対処法


「あれ?今月の赤ペン先生が見当たらない…」と、タブレットをのぞき込んで焦ったことはありませんか?
お子さまが「やりたい!」とやる気満々のときや、提出期限が近いときに見つからないと、困ってしまいますよね。



原因の多くは操作ミスではなく、タブレットの環境設定や、配信時期に関わるものです。
確認すべき具体的な原因と、その対処法について詳しく解説していきますね。
提出できるはずの問題が見当たらない場合の確認事項
「今月の赤ペン先生の問題があるはずなのに、見当たらない」という場合は、まず「メインレッスンの進捗状況」を確認しましょう!
赤ペン先生は、メインレッスンのいちばん最後に組み込まれています。
そのため、該当月のメインレッスンをすべて終えていないと、最後の「赤ペン先生」の画面まで進めない仕組みになっていることが多いんです。
- 赤ペン先生の問題は、該当月のメインレッスンを最後まで完了しないと表示されない。
- レッスン一覧の進捗状況を確認し、未完了のものがないかチェックしましょう。
- 一時的な表示の不具合であれば、タブレットの再起動で解決することがあります。



なるほど。
レッスンを途中でやめてしまっていると、表示されないんですね。
子どもに「最後までやってね」と声をかける必要がありますね。



その通りです!
もしレッスンを飛ばして進めているようであれば、まずは
「今月のレッスンを全部終わらせること」を目標に、そっとサポートしてあげましょう。
すべて完了すると、自動的に提出画面へ進めますよ。
赤ペン先生の問題が配信されない月や講座もある
チャレンジタッチを使っていると、 「今月分メインレッスンを全て解いたのに、赤ペン先生が見当たらない…」 と不安になること、ありますよね。
実は、赤ペン先生は毎月必ずあるわけではありません。 学年ごとに「もともと実施されない月」が決まっているんです。



学年別に赤ペン先生が「ない月」だけを一覧表にして、ひと目で確認できるようにまとめました。
ぜひ参考にしてください。
| 学年 | 赤ペン先生がない月 |
| 小学1年生 | 12月号・3月号 |
| 小学2〜5年生 | 8月号・12月号・3月号 |
| 小学6年生 | 8月号・12月号以降 |



なぜ、赤ペン先生が無い月があるのかしら。



赤ペン先生がない月は、子どもの学びを考えた理由があります。
わかりやすいように、理由を表にまとめました。
| 赤ペン先生がない月 | 理由 |
| 8月号 | 夏休み期間は、復習・体験型・講座学習が中心になるため |
| 12月号 | 冬講座や学期のまとめ学習を優先するため |
| 3月号 | 学年の切り替え時期で、次の学年への準備を行うため |
| 小6の12月以降 | 中学準備が本格化し、学習内容が切り替わるため |







赤ペン先生がない月には、きちんと理由があるんですね。
でも、3月や8月は問題数が少ないですよね。
長期お休みで、時間もあるので、もっと勉強して欲しいです。



せっかく時間があるなら、今の実力をしっかり確認したいと思う方も多いはずです。
そこで登場するのが、実力診断テストです。


実力診断テストは、これまで学習してきた内容が、どれくらい身についているかを確認するためのものです。
赤ペン先生がない8月・12月・3月に、実力診断テストが実施されます。
「できているところ」「これからの課題」を知るために、このタイミングで、しっかり受けておきましょう。



赤ペン先生がない月は、実力診断テストで今の様子を見てみましょう。
実力診断テストも努力ポイントやチャレンジタッチ内で使えるジュエル(ポイントのようなもの)がたまりますよ!
提出前にチェックすべきタブレットの動作環境
チャレンジタッチは、毎月25日に、新しい月の問題をインターネットにつないでダウンロードする仕組みになっています。
ここで通信環境が不安定だと、「問題が途中までしか表示されない」「一部の教材が見つからない」といったことが起こる場合があります。
またチャレンジタッチは、その月の問題をすべて解き終えたあとに、赤ペン先生の問題が出てきますよね。
このときも、赤ペン先生の問題データを受け取るために、インターネット接続が必要です。
さらに、解き終えた赤ペン先生の問題を提出する際も、解答を送信するため、インターネット接続が必要です。
- 毎月25日の問題をダウンロードするとき
- 赤ペン先生の問題を受け取るとき
- 赤ペン先生を提出するとき



なるほど!
そういう仕組みなんですね!



問題はオフラインでも使えるようにダウンロードすることができます。
しかし赤ペン先生の問題の受け取りや提出にはインターネットが必要です。
忘れずに、定期的にインターネットにつないでおきましょう。
画面に反映されるまでの時間差について
チャレンジタッチタブレットで「新しい赤ペン先生の問題が見つからない…」そんなときは不安になってしまいますよね。
もしかすると、教材のデータが、まだタブレットに届ききっていないだけということも多いんです。
新しい月の教材は、データ量がとても多いため、インターネットのつながり具合によっては、すべてのメニューが画面にそろうまで、少し時間がかかることがあります。
そんなときは、インターネットにつないだままにして、30分ほど待ってからもう一度開き直してみてください。
それでも赤ペン先生の問題が出てこない時は、一度チャレンジタッチタブレットを再起動させると出てくることが多いですよ!



月末の締め切り間際になると、赤ペン先生を提出する人が増えるので、込み合ってしまいます。
問題のダウンロードや提出に時間がかかってしまうので、期限ギリギリではなく、ゆとりを持って提出するようにしてくださいね。
チャレンジタッチの赤ペン先生の提出方法を画像付きで詳しく解説
赤ペン先生の問題を見つけたら、いよいよ提出です。
チャレンジタッチの提出手順は非常にシンプルですが、画面遷移を間違えると提出が完了しないため、手順を一つずつ確認しながら進めることが大切です。
ここでは、実際にタブレット画面に沿って、提出を完了させるまでの具体的な流れを解説します。



お子さまが迷わず自分で提出できるように、一緒に画面を見ながら確認してみてください。
メインレッスンの横にある「赤ペン見直しコーナー」をクリックします。
赤ペン先生問題が提出されているか、未提出かを確認します。




未提出の場合、メインレッスンの「赤ペン問題」をクリックし、問題を解きます。


すべての問題を解くと確認画面が出ます。
その確認画面にある「赤ペン先生に提出する」をクリックします。


最終確認画面が出るので、「赤ペン先生に提出する」をクリックします。


提出完了の画面を確認します。
提出完了画面が出るまではホーム画面や電源ボタンを触らない!







提出が完了すると「頑張ったね!」という画面が出て、達成感が得られます。
お子さまに提出まで任せてみる、よいチャンスですね。
赤ペン先生の提出期限はいつまで?
赤ペン先生に取り組むうえで、一番気になるのが「いつまでに出せばいいの?」ということですよね。
仕事や家事で毎日忙しい中、子供の勉強の進み具合まで気にかけるのは本当に大変ですよね。
つい「遅れたらどうしよう」と焦ってしまうこともあると思います。



「今月分、まだ終わってないけど……もう間に合わないかな?」と不安に思うことがあります。



実は、赤ペン先生には提出目標日と最終提出期限があるので、わかりやすくお話ししていきますね。
2つの違いが分かると気持ちが楽になりますよ。
提出目標と提出期限について


「もう25日だ!早く出さなきゃ……って声かけしなきゃ」毎月こんなふうに、ちょっとソワソワしてしまいますよね。
実は赤ペン先生に書いてある「提出目標日」は、「この日までに出せたらいいよ!」という目安なんです。
「もう添削しません。」という期限ではないので、安心してくださいね。
提出目標
その月の25日まで
提出期限
1年生から5年生は1学年上の3月15日まで
6年生は小学校卒業後の5月15日まで



ところで、目標日って何の意味があるんですか?



目標日に間に合うと、ご褒美の「努力賞ポイント」がいつもより多くもらえるんです。
お子さんのやる気スイッチを押すための、ちょっとした仕掛けなんですよ。
提出期限を過ぎてしまった赤ペン先生はどうなるの?


もし提出目標日を過ぎてしまっても、最終的な提出期限内であればいつでも提出が可能です。
期限内であれば、先生からの添削もしっかり受けられますし、努力賞ポイントも付与されます。



提出忘れた問題は「前にやったところだから、もう分かるよ〜」
って言われそうですよね。



しかし、そのまま後回しにしてしまうと、「やらなくても大丈夫」という気持ちが残ってしまい、お子さんのやる気が下がってしまいますよ。
「遅れたからもう出さない」となるのが一番もったいないので、まずは1ページでも解き進めるよう声をかけてあげてくださいね。
チャレンジタッチは学年が上がると、前の学年のメインレッスンが見られなくなります。
例)1年生からチャレンジタッチを続けている4年生の場合
メインレッスンの問題を復習・見直しできるのは3年生まで
それ以前のメインレッスンは、開けなくなってしまい、赤ペン先生の問題や、返ってきた添削の見直しもできなくなります。



「あとでやろう」と思っていたら、気づいたときには問題が見れなくなるという事ですね。



最終提出期限は1学年上の3月15日までですが、「せっかく受講しているのにもったいない……」となる前に、年度内にすべて提出しているか確認しましょう。
チャレンジタッチの赤ペン先生を提出してから返却までの流れ
赤ペン先生を提出したあとは、「どんなコメントが返ってくるかな?」「ちゃんとできてたかな?」と、
先生からのアドバイスが届くのが楽しみになりますよね。
チャレンジタッチは、紙の教材よりも返却スピードが非常に速いのが特徴です。
返却された赤ペン先生には、点数だけでなく、つまずきやすいポイントや次につながるアドバイスもしっかり書かれているので、学習内容の定着にも役立ちますよ。



返却されるタイミングや、タブレットでの確認方法について、
詳しく見ていきましょう。
提出してからどのくらいで返却される?


チャレンジタッチの場合、提出ボタンを押してから返却されるまでの期間は3日以内(日曜・祝日を除く)としています。



えっ、そんなに早いの!?
忘れないうちに復習できるから、それは助かるわね。



そうなんです!
記憶が新しいうちに解き直しができるので、学習効果がとっても高いんですよ。
返却された赤ペン先生はどこから確認できる?
赤ペン先生を提出したあとは、「もう返ってきたかな?」とワクワクしますよね。


答案が返却されるとメイン画面の横にある「赤ペン先生見直しコーナー」に「返却されました」と通知がきます。


「かえってきた赤ペンをみる」 をクリックすると、先生が書いてくれた手書きコメントや、「ここはこう考えるといいよ」という解き方のヒントがたくさん書かれていますよ。





先生の丁寧な添削があるから、つまずきもそのままにしない。
「できなかった」が「できそう」に変わる復習時間がつくれますね。
返却された答案を閲覧できるのはいつまで?
一度返却された赤ペン先生の答案には、見ることができる期限があります。


見直し期限は返却日から1年間
1年間と聞くと、少し安心しますよね。
しかし、見直し期限を過ぎてしまうと、先生が書いてくれたコメントや応援メッセージは見られなくなってしまいます。
「そのうち見よう」ではなく、返ってきたら早めに見直しするのがおすすめです。



先生のひとことを逃さず受け取って、次の「できた!」につなげたいですね。
チャレンジタッチ以外(紙教材)の赤ペン先生の提出・返却方法について
チャレンジタッチを受講していても、実力診断テストや付録雑誌など、紙の教材が届くことがありますよね。
また、紙教材の赤ペン先生は、タブレット内で完結する提出とは少し流れが違います。



どの方法で提出・返却するかによって、返ってくる早さが変わってくるので、ご家庭のライフスタイルに合わせて提出方法を選んでくださいね。
それぞれの方法を分かりやすくまとめました。
カメラ提出とネット返却が早くて便利


紙教材の赤ペン先生は、「赤ペン先生提出カメラ」という専用のスマートフォンアプリで答案を撮影し、そのまま送信することで、提出できます。
返却もアプリで行われるため、郵送の手間や切手代もかからず、最短3日ほどでお返事が届きます。
- カメラで撮って、すぐ提出
- 封筒・切手必要なし
- 返却は最短で翌日から3日



スマホで撮るだけなら、切手を買う手間もいらないし楽ですね!



そうなんです!夜でも雨の日でも、思い立った時にすぐ提出できるのが一番の魅力ですよ。
郵送提出と郵送返却は返却まで日数がかかる
紙でやり取りしたい場合は、切手を貼ってポストに投函する郵送提出・郵送返却という方法もあります。
返却も郵便で届くため、先生が実際にペンで丸つけをした本物の手書き答案が返ってくるので、「がんばった記念」として、お子さんの宝物になるでしょう。
ただし、郵送の往復に時間がかかるため、返却までは約2週間ほど見ておくと安心です。
- 赤ペン先生が手書きで添削してくれる
- 切手代がかかる(110円から140円)
- 返却まで10日から14日(日祝除く)程度かかる



郵送の場合、郵便事情や連休などの影響でさらに日数がかかることもあります。
テスト前などに急いで見直しをしたい場合は、余裕をもって提出するようにしましょう。
郵送提出とネット返却も選択できる


提出は郵送、返却はネットという方法も選べます。
返却は「チャレンジウェブ」の会員ページにある、「赤ペンルーム」から確認できます。
「赤ペン先生」受付後3日で返却してもらえるので、紙で返却してもらうよりも早く結果がわかります。
封筒に入れて、切手を貼って、ポストに入れる。
その一つひとつが、手紙の出し方を学ぶ勉強にもなりますよ。
- 「赤ペン先生」受付後3日で返却
- 切手代がかかる(110円から140円)
- 手紙の出し方も勉強したい



お子さんの学習スタイルに合わせて、最適な方法を選んであげてくださいね。
それでも問題が解決しない場合の問い合わせ先は?


「画面が元に戻らない…」「提出ボタンを押しても反応しない…」こんな機械まわりのトラブルは、
自力で解決できないことがありますよね。
そんなときは、無理に続けようとせず、進研ゼミのサポート窓口を頼るのがいちばん安心です。
お子様のやる気が削がれてしまう前に、専門のスタッフへ相談して解決しましょう。



一人で抱え込まなくて大丈夫。
このあとご紹介する窓口を、気軽に活用してみてくださいね。
電話で問い合わせる場合
「画面が固まって動かない…」「どう説明したらいいかわからない…」そんなときは、直接オペレーターの方と話せる電話窓口が最も確実です。
専任のスタッフが手順を一つずつ教えてくれますよ!



タブレット操作が苦手でも、解決できるように手順を教えてもらえるので安心です。



チャレンジタッチと会員番号を用意しておきましょう!
スムーズに対応してもらえますよ。
Webから問い合わせる場合
「電話がつながらない」「夜遅くに確認したい」という方は、Webのヘルプページやメールのお問い合わせが便利です。
よくある質問(FAQ)がまとめられているため、キーワード検索をするだけで解決策が見つかることもありますよ。



電話するほどではないけれど、ちょっと確認したいなという時に助かりますね



24時間いつでも自分のペースで調べられるのがWeb窓口のいいところですね。
それでも解決できない時は、状況を詳しく書いてメールを送れば、後日サポートから回答が届きます。
※24時間受付可能です。



会員番号を入力する所があるので、用意しておきましょう!
メールでの回答には数日かかる場合があるため、お急ぎの場合は電話窓口がおすすめです。
まとめ
いかがでしたか?
チャレンジタッチの赤ペン先生がどこにあるか、解決のヒントは見つかりましたでしょうか。
最初は操作に戸惑うこともあるかもしれませんが、一度出し方を覚えてしまえばお子様一人でもスムーズに提出できるようになりますよ。
万が一、画面が出てこないといったトラブルが起きても、今回ご紹介した問い合わせ窓口があるので安心してくださいね。
- 提出場所が見つからない時は、メイン画面の「赤ペン先生見直しコーナー」を確認する
- タブレットの不具合が疑われる場合は、一度再起動を試してみる
- 解決できない時は、電話窓口で直接オペレーターに相談する
- 24時間いつでも相談したい時は、WebのFAQやメール問い合わせを活用する



赤ペン先生は、お子さんの頑張りをしっかり受け止めてくれます。親子で楽しく学習を続けていきましょうね!
最後までお読みいただきありがとうございました。

